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(無題)

 投稿者:キノ  投稿日:2007年 9月23日(日)23時47分30秒
返信・引用
  書いちゃうぞー☆
*********************************
「はぁぁぁぁぁ」
ナルトが帰ってほっとした白ちゃん。
安心したのもつかのま、そこに何もしらない、つまりハヤテとナギが偽者だと知らない時音がやってきた。
「あら!!ナギちゃんとハヤテくんじゃない!!あいかわらず仲いいわねえ♡」
時音はそんなことを言うとハヤテの隣の席に座って、
「おじさーん!ラーメン1つ。チャーシュー多めで頼むわッ」
と言った。
本当のことを時音に言ってもよかったのだが、こんな格好でなんだかはずかしかった白ちゃんは、だまってじーっとしていた。

http://love.ap.teacup.com/kinoandsizu/

 
 

久しぶり~

 投稿者:彩音  投稿日:2007年 9月23日(日)01時43分42秒
返信・引用
  長いコト日開けてごめん。。

+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
その後一楽のおいしいラーメンとハヤテの秘密を知った
ことに満足したナルトは
いきなりこんな事を話始めた。
「ハ・・・ハヤテはその・・・・リナリのことを
 どう思ってるんだってばよぉ?」
白ちゃんは真っ青になった。
何故ならこの質問は白ちゃんにとって物凄く答えにくい
質問であったからだ。
でも白ちゃんは答えるしかない。
「リナリさんですか?とってもお優しい方だと思いますよ?」
ナルトは・・・・
(リナリは優しいと言うより姉御肌だってばよ・・・
 ハヤテもまだまだだってばよ・・・)
満面の笑みで
「そっか!!オレってばハヤテも事誤解してたいだってばよ!
 じゃ!!またなぁ~」
と言って小さくガッツポーズをしながら帰った。

http://moon.ap.teacup.com/inemri/

 

とりあえず・・・。。

 投稿者:彩音  投稿日:2007年 7月17日(火)05時14分56秒
返信・引用
  今見れば、(ぁ~私あの時菜に考えてたんだろう)笑
こんな青春だけは送りたくねェー!!!!!!!!
せめて眉毛そってっ((そこっ!?

http://moon.ap.teacup.com/inemri/

 

ヤバス

 投稿者:キノ  投稿日:2007年 7月14日(土)01時50分39秒
返信・引用
  うちと彩音で絵チャで描いたもうめちゃくちゃな絵

http://love.ap.teacup.com/kinoandsizu/

 

うっ

 投稿者:キノ  投稿日:2007年 7月12日(木)22時34分26秒
返信・引用
  書きにくい書きにくい! じゃあチョコッと書きます アハハ☆
#######################
(あぶねー)
ひつがや隊長こと白ちゃんことハヤテが思った。
(いかんいかん!死神たるものこうもっと……)
白ちゃんがいかんいかんと頭をふった瞬間かぶっていたカツラが…ズレた!!
「「!!??」」
リナリーことナギと白ちゃんことハヤテが驚いた。
「ん?おまえ、ハヤテなのか?」
ナルトが言った。
「実は僕、いままでカツラだったんですよね(笑)いやぁバレちゃったなぁ。しかもナルトくんに」
白ちゃんは必死にごまかした。
「うへへへへ。俺ってばハヤテの秘密にぎっちゃったってばよ」
バカなナルトはまんまとハヤテこと白ちゃんに騙された。
 

キノかっこぇえ~

 投稿者:彩音  投稿日:2007年 7月10日(火)02時25分36秒
返信・引用
  キノぉお!!!!!!
んぢゃぁぅちはシャナでも出すかぁ~((待て
そのぅち出すわ!!!!←やる気満々
*************************************
キノはその後すぐに旅立って行ってしまった。
「いい奴だったてばよ~」
キノ・エルメスから元気をもらったナルトはいつのまにか
日が暮れていることに気がついた
「やば!!!もぅ真っ暗だってばよ!!!ぉ店開いてないし一楽のラーメン
食べて帰るかぁ~」
ナルトが一楽の中に入るとなんとそこには、
ナギとハヤテがいたのだった。
ナルトは驚きで叫んだ、
「ハヤテぇえ!!!!!!!!!!なんでこんな所にいるんだってばよ!!!!!!!!!」
するとハヤテが
「ナギお嬢様の社会科見学だ」と言った
「ぁれ?なんかぃつもと違うくないか??
おまえもっとこういつもは華やかだぞ??」と言った
そぅこのハヤテは白ちゃんの変装だったのだ!!
(ちなみにナギの変装はリナリ)
この計画はぁまりにも鈍感なリナリのために、みんなが考えた
策だったのだ!!
計画は・・・・ナルトを調子に乗らせて好きな人の名前を言ってもらう。
それをナギのリナリが聞くという計画だ。
すると滝汗を流しながらハヤテ(白ちゃん)が
「え??そんなコトないですよナルト君。」
と精一杯の笑顔で言った
「そうか~??」とナルトは言ったもののそこまで気にせず、
一揆に一楽のはお祭り騒ぎに・・・・

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ごめん2回目!!

 投稿者:キノ  投稿日:2007年 7月 7日(土)22時39分50秒
返信・引用
  そこから一人の人間が現れた。
「!?ぜんぜんきずかなかったってばよ。」
ナルトの驚く声。
「だめだよお兄ちゃん。もしキノが泥棒とか殺人を
 犯そうとしてる人だったらどうするの??
 キノだったからよかったけれど…
 そんなんじゃ世の中いきていけないよ。」
モトラドが言った。
「は、はいすいません。」
ナルトはついあやまってしまった。
ナルトはキノとよばれた人間を見た。モトラドに
つんである大荷物からしてどうやら旅人らしい。
短い黒髪と大きな目を持つ、若い人間だった。
年は十代中頃。
黒いベストを着て腰を太いベルトで締めている。
右の腿に銃がつってあり、背中にも小型の自動式が一丁あった。
見た目からするとわかりにくいのだがきれいな声からして
女の子だろう。よく見ると意外と美形であった。
「僕はキノ。で、こっちはエルメス。
 どうしたんですか??こんな雨の中。
 ずいぶんとおちこんでいるように見えましたが。
 僕でよければ相談相手になりますけど」
キノが言った。
「それが…ゴニョゴニョ。。。」
ナルトがキノとエルメスに聞かせた。
「そうでしたか。まあ…がんばってください。
 アタックあるのみ!あっ、プレゼントなんてどうです??」
キノが言った
「恋愛経験のまったくないキノがいうのも
 どうかと思うけどね。」
エルメスがいった。
キノはエルメスの燃料タンクをおもいきり叩いた。
((プレゼント…それはいいかもしれない。))
ナルトは思った。
「ありがとう。キノさん!!意外と
 参考になるかもしれないってばよ。それじゃあ!!
 これお礼の品だってばよ!!」
そういったナルトにキノが渡されたものとは、
クナイであった。
『いらね―――!!』
キノとエルメスが同時に叫んだ。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
いやあ、キノ一回登場させたかったんだよ。
ちょー長くなった。すんまそん

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え――、おもしろいからいいじゃん

 投稿者:キノ  投稿日:2007年 7月 7日(土)22時15分14秒
返信・引用
  だってミサどこでつかえばいいのか…
わかんなかったんだもの!!
ずれててもおもしろいからいいんだよ。
ね??
XXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX
そのころのナルトは…
「はあ…俺のリナリへの一途な思いは届かず!!無念ッ!!」
なんだか楽しそうであった。でもこれでも落ち込んでいるのである((たぶんね
雨が降っているので傘をもっていないナルトはびしょ濡れだ。
お世辞にも水もしたたるいい男とはいえない。
主人公なんだけれどもね。
「はあ…俺なんかもうだめだってばよ。リナリに思いがとどかなければ生きている価値
 なんてないってばよ。死のう。そうだ死ねばいいんだ。そしてまた
 新しい人生をやりなおそう…!!」
「!?」
ナルトが驚いた。&身構えた。忍者だから
言っておくと、これはナルトが言って自分で驚いたわけではない。
最初の声はナルトではなかったのだ。
「誰だってばよ!!」
ナルトはまわりを見わたしたが、そこに人の姿はない。
かわりに一台のバイクがおいてあった。
「ここだよ―。間抜けな忍者さん。」
バイクがいった。
「……。うえええええ??しゃ喋った!バイクが喋ったってばよ!」
「なんでそんなに驚くのさあ。僕たちモトラドはみんな喋るよ。
 そんなこともわからないのかい??」
ちなみにモトラドとは二輪車で空を飛ばないものだけをさす。
するとナルトの後から、
「すいません。僕のモトラドが
 迷惑をかけてしまって」
うしろから声が聞こえた。

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ずれてるぞ!!

 投稿者:彩音  投稿日:2007年 7月 7日(土)19時50分53秒
返信・引用
  これって友情テーマぢゃなかったけ!!??笑
まだミサ出てないから!!!絶対忘れられてるやろ~
出すなら、コナンの灰原藍ちゃん出したい!!白ちゃんとィいコンビになるべ・・・・
ダブル突っ込みィw!!!みたいなぁ((ぁ
ナルトどんまい~
***************************************
「ってかナルトの勝目ゼロでしょ~」
突然会話も入って来たのはミサだった、
「何故だ?」白ちゃんが聞いた
「ん~作者ひいき??カナ」ミサは答えた。
「それってどうなのよ・・・」と時音が飽きれて作者(彩音)を見た。
するとハヤテが
「ぁの~どういうコトか全然わからないんですが・・・」
(ここにもいたよ天然バカが・・・!!!!!!!)
みんなはまた思った
(何のマンガにもたいてい1人はいるよねこういうキャラ・・・・)
「はぁ!!」ハヤテとリナリ以外のみんながため息をついた。

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悲しいよォ(なにが??)

 投稿者:キノ  投稿日:2007年 7月 7日(土)07時21分34秒
返信・引用 編集済
  なんか白ちゃんのツッコミがケロロ軍曹のモアちゃんみたいだぁ!!
“ていうか、自意識過剰??”
みたいなぁ((笑
のちのち、ちょーサブなキャラも登場させよう。うーん…だれかいい人いないかな
--------------------------------------------
「うぎゃ―――!!お前うざいってばよォ!!うわああああああああッ」
ナルトは走り去った。
「ねえリナリちゃん。なんでこんなことになったの??」
時音がいった。
「うーん。それがよくわかんないのよ。なんか恋の話してたんだけど…
 ナルトの好きな人さっぱりわかんないなぁ…やっぱり時音ちゃん??」
リナリが言った。
「…………」
時音とそれ以外の人間も…みんなおし黙った。
なぜかというと、みんなナルトの好きな人はすでにご存知だったからである。
いままでのナルトの態度はもうわかりやすすぎて、ナルトの好意にきずいていないのは
リナリただひとりであった。
みんなの心の声→(ナルト(くん)かわいそうに……)

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