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お知らせ

 投稿者:雲峰  投稿日:2019年 9月 3日(火)11時10分13秒
  出口香峰さんの下記案内を掲載しました。
「第4回伊達なマラニック」
関心のある方は「峰友・走友の手作り大会案内」をご覧くだい。

 
 

8月走歩実績

 投稿者:雲峰  投稿日:2019年 8月31日(土)06時52分17秒
  距離  230Km  累積  1812km
日数    30日    累積    226日

 

お知らせ

 投稿者:雲峰  投稿日:2019年 8月28日(水)09時44分54秒
  下記案内を掲載しました。
1,御園生維夫さんの
「2019年オロロンチャレンジ・アルティメイトマラソン」
2,南部功さんの
「第15回天女の羽衣伝説ウルトラマラソン」
関心のある方は「峰友・走友の手作り大会案内」をご覧くだい。

 

翔峰さん

 投稿者:雲峰  投稿日:2019年 8月28日(水)09時38分0秒
  「バックアップの重要性」を
「武藤翔峰の部屋」に保存しました。
私にとっていずれ役に立ちそうです・・・。

 

第92回金のしゃちほこマラソン

 投稿者:翔峰  投稿日:2019年 8月28日(水)08時21分25秒
  こんにちは、翔峰です。
2019年8月25日(日)第92回金のしゃちほこマラソンが行われました。
令和2回目の金シャチマラソン、真夏の暑い日にもかかわらず42名もの多くのランナーが参加、猛暑と闘いました。
今日のエイドは、山口矢峰さんと小池さんでした。千田虎峰さんも元気に走っていました。
真夏の名古屋を舞台に繰り広げる日本最大級の踊りの祭典、にっぽんど真ん中祭り(通称:どまつり)も開催されており、
お互い暑い中、ランとダンスで技を競い合っていました。

こちらに写真をアップロードしましたのでご覧いただければ幸いです。
https://www.facebook.com/akira.muto.98/media_set?set=a.2431718346915240&type=3


http://akira.html.xdomain.jp/index.html

 

上高地テント泊

 投稿者:翔峰  投稿日:2019年 8月27日(火)11時27分19秒
編集済
  こんにちは、翔峰です。
2019年8月9日(金)~11日(日)上高地、小梨平にテントを張り穂高連峰の山々を眺め、涼しい時を過ごしてきました。
そのとき写した数千枚の写真を収めた外付けハードディスクが突然クラッシュ、何枚か苦労して復元しましたが、殆どはバッファローに復元依頼中です。(HDのクラッシュは別途報告)

1日目は、早朝7時自宅をマイカーで出発、東海北陸道で飛騨清見(3,330円)中部縦貫道経由で平湯温泉・あかんだな駐車場(1泊600円)に車を留め、シャトルバス(毎時20分、50分発、片道1160円)で上高地に向かい、10時45分に上高地バスターミナルに着きました。
早速小梨平にテントを張りました。私の山行はいつもきままな単独行で、テントは、ダンロップのXG-126、1人用ゴアテックステントで約1.5Kg、シュラフはモンベル(mont-bell) U.L.スーパースパイラルダウンハガー♯3 バルサムで約600gです。ここ小梨平のテントサイトは、梓川に映る穂高連邦を目の前にできる絶好のポイントで私のお気に入りのテント場です。
テントを張り終わり、行動食の昼食の後、河童橋の左岸の遊歩道を田代池、大正池と辿り写真撮影、帰路は田代橋を右岸に渡り、ウエストン碑に寄って小梨平に戻り夕食を食べました。
夕焼けの穂高連峰が一段と輝いて見えました。

2日目は、5時半ころの日の出とともに起床、段々と黄金色に輝く穂高連峰のピークを夢中になって撮影しました。
朝食の日清のどん兵衛と餅を食べ、コーヒーを飲みながら黄金色に輝く穂高連峰を眺め続けていました。

テント場でオーストリアから来ているPiaとDawielと知り合い、ウイーンマラソンのことなど話しました。

今日は梓川の上流側をたどります。河童橋を渡り右岸を行きます。この辺りには岳沢湿地が広がり絶好の撮影ポイントがたくさんあります。
やがて、嘉門次小屋と明神池に着きます。
ここは眼前にそびえる明神岳をご神体とした穂高神社奥宮の神域です。喧騒をほどよく逃れた明神は、山野草や野鳥の種類も豊富で、ゆっくり散策しながら撮影しました。
標高2931メートルの明神岳は、かつて「穂高大明神が鎮座する山々」という意味で、穂高連峰全体をさす言葉として使われていたといいます。かつて上高地へは徳本(とくごう)峠を越えて入山するのが常であり、穂高神社奥宮の祭られた明神は峠を越えた到着点として、この地を見た人々は神々しく見つめて崇拝したにちがいありません。「上高地」とは現在の明神を指しての言葉とも言われています。

3日目、午前中涼しい上高地でのんびり過ごし、猛暑日の羽島に戻ってきました。

こちらに写真をアップロードしましたのでご覧いただければ幸いです。
https://www.facebook.com/akira.muto.98/media_set?set=a.2417517571668651&type=3






http://akira.html.xdomain.jp/index.html

 

バックアップの重要性

 投稿者:翔峰  投稿日:2019年 8月27日(火)11時20分37秒
  こんにちは、翔峰です。
写真、動画、書類、音楽、個人情報など、パソコンの中には大切なデータが沢山入っています。
バックアップをして大切なデータを守ることはパソコン操作の最も重要なことです。

バックアップをする目的

バックアップとは、パソコンに保存されているデータをパソコンとは別の場所にコピーしておくことです。
パソコンに起こるトラブルの多くは「突然」です。事前にバックアップをしておくと、万が一、データが失われてしまっても、コピーした場所からデータを元に戻すことができます。
「バックアップをするのは面倒」「バックアップは難しそう」「バックアップをする時間がない」など、バックアップをするためにはいろいろと乗り越えなければいけないことがありますが、大切なデータは必ずバックアップをしてください。

特に自分で苦労して作った文章や表、思い出いっぱいの写真や動画が消えてしまうと2度と手に入りません。
私は、パソコン6台を操作して日々データを作成しています。
そしてそれらのデータを2TB(2TB=2,000GB)と3TBの外付けハードディスクに保存してバックアップを取っています。

今回8月9日(金)~11日(日)上高地、小梨平でテント泊山行を行い、その時2台のカメラで撮影した3000枚の画像をSDカードから2TBの外付けハードディスク(HD)に移動し、画像選別、トリミング、りサイズ、画質向上などの編集を行っていましたが、作業途中で突然ハードディスクがクラッシュ(故障)し、外付けハードディスクが認識されなくなってしまいました。
すぐにHDメーカーのバッファローのデータ復旧サービスを受けようとしましたが、8月15日まで盆休みでサービスが受けられません。

そこで、自力でデータ復旧を試みました。調べるとデバイスマネージャーのディスクドライブには、BUFFALO External HDD ---- の表示はあります。また、ハードウェアの安全な取り外しのところでもBUFFALO External HDDは認識されています。
一方、エクスプローラーにHD-LCU3 のアイコンがなく、開くことができません。コンピューターとしてはハードディスクを認識しているが、WindowsのOSでは認識していないということがわかりました。そこで、デバイスマネージャーのディスクドライブの上で、ドライバーの更新、デバイスのアンインストール→再インストールなど色々試みましたが自力では復旧できず、8月16日にバッファローに持ち込みデーター復旧を依頼し、見積もり・診断結果の報告を求めました。

また、移動してデータの残っていないカメラのSDカードからデータを復旧できないか検討しました。
その結果、Wondershare Recoverit https://recoverit.wondershare.jp/sd/sd-recovery.html
からソフトをダウンロードしてスキャンすると画像が復旧しました。
データを移動して空っぽになっているSDカードから、その痕跡をもとにデータ復旧できることは、まさに驚きです。しかし、データ保存するには、有料となり別途費用が掛かるので、必要最小限のデータのみ手作業で画像キャプチャーし、facebookに投稿した次第です。

今回編集作業が終わってからバックアップを取ろうと甘い考えを起こしたのが間違いのもとでした。ハードディスクのクラッシュ(故障)は、突然に、いつ襲ってくるかわかりません。
今後は以下のバックアップを徹底するよう改めて肝に銘じます。

1、新しく4TBのハードディスク(バッファロー HD-NRLD4.0U3 10,280円)を購入し、ダブルでのバックアップを徹底する。4TB(4,000GB)のハードディスクが1万円で買えるなんて、夢のようですね。

2、外付けハードディスクを外すときには、右下の『ハードウエアを安全に取り外してメディアを取り出す』をクリックして、安全に取り外すことを徹底する。

なお、バッファローに持ち込んでいたデーター復旧の診断結果と見積もりが届きました。磁気ヘッドに障害があり、復旧には、129,600円かかるとのことで、高価なのでHD-LCU3(2TB)のバファローでの復旧はあきらめ、残っているデータをもとに自力で復元に挑戦します。

--------------- ㈱バッファロー データ復旧センター(名古屋)--------------------

製品型番:HD-LC2.0U3-WH
診断日:2019/08/19
診断結果:物理障害
障害レべル:物理障害 中度以上(要 二次診断)
(仮)見積金額:12万円(税抜)、12万9,600円(税込)
     ※条件付き:二次診断の結果、障害レベル物理中度で復旧可能の場合

初期診断の結果、製品内ハードディスクに物理的な異常がありました。磁気ヘッドに障害があり、電源投入時の初期動作が行えない状態でした。データの読み出しが正常にできるか否かの調査に至っておりません。

診断結果は、物理障害 中度以上と致します。

データ復旧できる可能性を探るには、二次診断が必要です。
二次診断では、ハードディスクドライブを分解し、基板、ヘッドの交換など高度な技術、設備と時間のかかる作業を行います。

---------------------------------------------------------------------------------

バックアップを徹底すれば、1万円(4TBのハードディスク 10,280円)で貴重なデータを守ることができます。
一方、バックアップを怠り、ハードディスクが故障すれば、データーの復元に12万円以上かかるのです。
そして、内臓、外付けを問わずハードディスクは、数年で自然劣化により故障し、データは失われてしまいます。

いかにバックアップを徹底することが大切か、改めて実感しました。

http://akira.html.xdomain.jp/index.html

 

お知らせ

 投稿者:雲峰  投稿日:2019年 8月13日(火)09時46分21秒
  近藤さなえさんの「砂漠レース日本事務局情報」を更新しました。
関心のある方は「感動の手記」内をご覧ください。

 

お知らせ

 投稿者:雲峰  投稿日:2019年 8月 9日(金)15時05分28秒
  「萩田博の走らまいか」を更新しました。
記事は「2019 第17回ゼロ富士or第1回ゼロ富士プラスを終えて」です。
(日本一の富士山を、海抜〇メートルから山頂3776メートルまで往復する”富士山頂往復マラニック”と
“ぐるっと富士山一周100km・ウルトラマラニック”をプラスした、制限時間は48時間のレポートです。)
http://unpoh.web.fc2.com/syukis/hagita/p12/hagita-p12.html#u
関心のある方ご覧ください。
 

第8回サマ-イン・白樺高原合宿

 投稿者:翔峰  投稿日:2019年 8月 5日(月)19時46分38秒
  こんにちは、翔峰です。

8月3日(土)~4日(日)東海マラニッククラブ(TMC)主催の特別例会 第8回サマ-イン・白樺高原合宿に参加しました。

ここでは、毎年「中央分水嶺トレイルラン」コ-スを辿っています。今年は、大門峠から車山高原を経て八島湿原を辿る予定でしたが、昼食後にわかに雲行きが怪しくなり、大粒の雨と雷鳴が鳴り渡り、落雷事故を避けるためいったんペンションハーモニーに避難し、様子を見ることにしました。1時間ほどペンションで雨宿りをしていると雨も上がってきたので、三々五々ペンション裏のエコーバレースキー場にハイキングに出かけました。

夕食はお待ちかねのバーベキューと生ビール飲み放題の大宴会でした。2次会は室内に移動、白ワインや沖縄泡盛飲み放題でした。

2日目は、昨日雨のため登れなかった大門峠から車山高原をハイキングし、下山後スズランの湯につかって汗を流し、生ビールと信州そばで乾杯しました。

沢山の高山植物や蝶、トンボ、それに生ビールや白ワイン、泡盛に囲まれ楽しい2日間を過ごしました。

こちらに写真をアップロードしましたのでご覧いただければさいわいです。
https://www.facebook.com/akira.muto.98/media_set?set=a.2396883630398712&type=3



http://akira.html.xdomain.jp/index.html

 

お知らせ

 投稿者:雲峰  投稿日:2019年 8月 1日(木)09時21分17秒
  森塚良郎さんの「街道地図」北関東茨城・栃木・群馬の3県を掲載しました。
関心のある方は「感動の手記」内をご覧ください。
なお、次回9月掲載予定は南関東埼玉・千葉・東京・神奈川の1都3県です。

 

7月走歩実績

 投稿者:雲峰  投稿日:2019年 7月31日(水)07時47分59秒
  距離  182Km  累積  1582km
日数    27日   累積    196日

 

「2019夜叉ケ池伝説マラニック」2日目

 投稿者:翔峰  投稿日:2019年 7月29日(月)16時07分16秒
  7月27日(土)-28日(日)岐阜県神戸町から、揖斐川町と福井県境にある夜叉ケ池まで往復約133キロを2日間で踏破する「2019夜叉ケ池伝説マラニック」が行われました。
この大会は1300年続く”雨乞い伝説”の道程を、先人を偲びながら自らの足で追体験し、伝説発祥の地、安八郡神戸町より龍神が棲むという山上の池、夜叉ヶ池(標高1100m)までの往復(約133km)をマラニックにて踏破するものです。

2日目は台風6号による増水によりランナーの安全を考慮して、林道終点20.7キロ地点折り返しとなりました。結果、6.2キロ距離は短くなり、二日間で126.6キロとなります。

距離は短くなりましたが、関門時間を同じとしたので、ランナーたちには多少の余裕が生まれました。

トップは、104番間宮選手の総合10時間06分01秒で、2014年以降6連覇の達成、岐阜新聞の取材を受けていました。

http://akira.html.xdomain.jp/index.html

 

2019夜叉ケ池伝説マラニック

 投稿者:翔峰  投稿日:2019年 7月28日(日)21時09分33秒
  7月27日(土)-28日(日)岐阜県神戸町から、揖斐川町と福井県境にある夜叉ケ池まで往復約133キロを2日間で踏破する「2019夜叉ケ池伝説マラニック」が行われました。
阿峰さん、俊峰さんは実行委員長、副委員長です。
この大会は1300年続く”雨乞い伝説”の道程を、先人を偲びながら自らの足で追体験し、伝説発祥の地、安八郡神戸町より龍神が棲むという山上の池、夜叉ヶ池(標高1100m)までの往復(約133km)をマラニックにて踏破するものです。

1日目、スタートを前に神戸町役場では、揖斐川町坂内地区の住民が「夜叉龍神の舞」を披露して大会の安全を祈願。号砲が鳴ると、出場者たちは初日のゴール地点となる約43キロ先の同町坂内交流センターに向け駆け出しました。

台風6号の影響で大雨となりましたが、ランナーにとっては恵みの雨、元気に坂内交流センターにゴールしました。

「2019夜叉ケ池伝説マラニック」1日目の写真をこちらにアップしましたので、ご覧いただければ幸いです。

https://www.facebook.com/akira.muto.98/media_set?set=a.2382174445202964&type=3

このリンクをクリックすると、サムネイル(画像を縮小して一覧表示したもの)が開きます。

① 最初の写真を左クリックすると画像が拡大されます。

② 右上の矢印を左クリックすると更に拡大されます。

③ 右の矢印を左クリックして次の写真を見ます。Escキーで元に戻ります。

④ ダウンロードしたい画像を右クリック⇒名前を付けて画像を保存 をクリックすると保存されます。

写真はご自由に保存ください。

今日ゴールしたランナーからいつも雲峰さんの掲示板見ていますと声かけられました。

http://akira.html.xdomain.jp/index.html

 

お知らせ

 投稿者:雲峰  投稿日:2019年 7月27日(土)12時46分37秒
  萩田博さんの下記案内を掲載しました。
1,第10回大井川紅葉マラニック
2,第2回鎌倉いいとこマラニック
3,第5回豊島一周~小豆島一周エンジョイマラニック
関心のある方は「峰友・走友の手作り大会案内」をご覧くだい。

 

ポルトガル航空との損害賠償の闘い

 投稿者:翔峰  投稿日:2019年 7月16日(火)19時25分13秒
  こんにちは、翔峰です。
南欧・モロッコ35日間のひとり旅から帰国以来、私はポルトガル航空と損害賠償の件で闘っていました。

(1)、2019年5月23日 10:55am発、リスボン⇒バルセロナのポルトガル航空TP-1038便のイーチケットを購入し、ポルトガル航空と運航契約を結びました。
(2)、ところがポルトガル航空は、一方的に、連絡もなく、無断で出発時間を1時間50分早め、9:05amに変更し、8:25amにチェックインカウンターに行ったものの、チェックインできず、搭乗できませんでした。
(3)、代替便の費用はポルトガル航空が持つべきだと強硬に主張したものの認められず、やむを得ず私が立て替えて払い、バルセロナに行きました。
(4)、6月12日、日本に帰国後納得ができず、6月23日にポルトガル航空のクレーム受付サイトに、損害賠償請求のクレームを申し立てました。
(5)、ポルトガル航空からは、『私たちはあなたのクレームを受け取りました。私たちは、あなたに連絡を取れなかったことを後悔しています』と無断で出発時間を早めたことを認める報告を受け取りました。
(6)、しかし、謝罪や責任を認める発言は全くありません。
(7)、最終的には責任を認めず、責任を代理店に転嫁し、『補償や返金を行うことはできません。』と告げられました。

羽島市の法律相談や、OKWAVEのサイトで弁護士などに相談しましたが、航空会社も仲介業者も百戦錬磨、やはり大企業のポルトガル航空に損害賠償させることは無理だと分かりました。
本人訴訟で日本で訴訟を起こすことも検討しましたが、国際裁判管轄の問題、すなわち契約履行地がポルトガルであるため、日本での訴訟もできないと分かりました。

在日本ポルトガル領事館に事実を伝え、また在ポルトガル日本領事館にも事実を伝えて問題解決を図ろうとしていますが進展はありません。

結局、ポルトガル航空が無断で出発時間を早めた自分の瑕疵を認めたエビデンスがあるにもかかわらず、泣き寝入りしかないというのが結論です。

小さな一人の個人が、巨大な(巨悪な)大企業と闘うことがいかに不可能なことであるか、個人の無力さを悟りました。
個人としてできることは、facebookやtwitter、trip adoviserの口コミサイトなどのSNSを通じて、この事実を伝えて注意喚起をする程度のことです。

後の祭りですが、ネットでポルトガル航空の口コミを検索すると次のような悪い口コミが沢山ありました。

・TPA mean ia "Transfer Another Plane."  TPA ポルトガル航空の意味は、”他の飛行機に乗りなさい”という意味です。
・最悪の一言に尽きます、オススメは全くしません。
・とんだ落とし穴あり。
・予約システムの問題により誤って課金された料金が返金されません、絶対にお勧めしません。
 Webで申請する様、指示されました。Webで申請した場合、28日間で対応する事になっていますが、毎月の様に連絡していますが、6ヶ月以上、一切連絡はありません。
 解決に向けた努力を一切せず、無責任な対応に終始する航空会社はTAPポルトガルが初めてです。今後は絶対に利用しません。

私も今回のトラブルは、貴重な授業料だと思い、今後同じようなトラブルに会わないよう気を付けたいと思います。

そして、これ以上ポルトガル航空と闘うというネガティブなことにエネルギーを使わず、これからは、登山やマラソン、海外旅行など前向き(ポジティブ)なことに時間やエネルギーを使っていきます。

現在南方洋上にある熱帯性低気圧は台風になり、梅雨前線を押し上げ、太平洋高気圧の勢力を強めるため、7月24日以降に梅雨が明けるそうです。あなたはどこへ行きますか?
私は、ソロテントを担いで北アルプスの上高地・小梨平や穂高に出かけ、真夏の山の大自然を満喫します。


http://akira.html.xdomain.jp/index.html

 

お知らせ

 投稿者:雲峰  投稿日:2019年 7月 4日(木)09時16分1秒
  鈴木正一さんの下記案内を掲載しました。
「第 16 回 エコ・ジャーニー4 時間走 葛西臨海公園&懇親会」
関心のある方は「峰友・走友の手作り大会案内」をご覧くだい。


 

翔峰さん

 投稿者:雲峰  投稿日:2019年 7月 2日(火)08時00分5秒
  元気ですね。
私には意欲がありません。
ともあれ、「武藤翔峰の部屋」に保存しました。
当選を祈ります・・・。

 

2020年東京五輪聖火ランナーの募集

 投稿者:翔峰  投稿日:2019年 6月30日(日)11時03分20秒
  こんにちは、翔峰です。
来年3月に福島県からスタートする2020年東京五輪聖火ランナーの募集がいよいよ始まりました。リレー協賛4社の先陣を切り、日本コカ・コーラが17日に募集を開始。24日からトヨタ自動車と日本生命保険、NTTの3社が続いています。全国47都道府県の実行委員会も、7月1日にそろって募集を始める予定です。

私は、リレー協賛4社の募集にすべてエントリーし、受付完了のメールをもらいました。

コカ・コーラは、スマフォからの応募で、専用アプリをインストールし、コカ・コーラ商品を買ってポイントをためてエントリーします。募集者が殺到しているせいか、なかなか進まないので、焦らず、辛抱強く待つことが必要です。

その他、3社はウエブサイトからの応募でパソコンからも応募できるので楽にできます。NTTは、紙による郵送も可能なので、パソコンなどない人も応募できます。

協賛4社にはそれぞれ応募できますが、複数の都道府県実行委には応募できません。つまり、1人あたりのチャンスは最大5回となります。締め切りはいずれも8月31日。当選者には大会組織委員会からユニホームが支給され、指定された区間を約200メートル走行します。組織委はランナー総数を約1万人としているが、推薦枠も含まれるため、なかなかの狭き門となりそうです。

聖火ランナー決定までの流れは、募集先(リレー協賛4社および都道府県実行委員会)に提出された事項を元に各募集先が選考を行い、東京2020組織委員会にランナー候補者を推薦します。各募集先から推薦されたランナー候補者を東京2020組織委員会が選考を行い、当選者を決定いたします。なお、聖火ランナーの当選発表は、2019年12月以降になります。

そこで大切になってくるのが、『募集要項に記載された「聖火ランナーの基本応募要件」及び「聖火ランナー選定の基本的な考え方」をふまえ、地域(=走行希望の都道府県)をよりよくするために現在挑戦していること/今後挑戦していきたいことを400字以内でご入力ください。』
という400字以内にまとめた自己推薦文です。

私は、次の推薦文でエントリーしました。

私は現在78歳、マラソンが大好きで走り続けて50年、今も毎日走ったり、ウオーキングしています。走り始めてからの走行距離は、地球2周半、10万キロに達しており、フルマラソン完走回数434回目を達成、継続中です。来年79歳の時、聖火ランナーとして元気に走り、そして2年後の80歳のとき、ホノルルマラソンでフルマラソンを走り、36年連続、436回目の完走を目指します。


http://akira.html.xdomain.jp/index.html

 

6月走歩実績

 投稿者:雲峰  投稿日:2019年 6月30日(日)08時08分2秒
  距離  212Km  累積  1400km
日数   30日   累積   169日


 

翔峰さん

 投稿者:雲峰  投稿日:2019年 6月21日(金)10時48分48秒
  翔峰さん
無事の帰国何よりです。
毎日よくも詳しく書けたものと感心してみていました。
題名を「南欧・モロッコ 35日間ひとり旅終えて」として
「武藤翔峰の部屋」に保存しました。

 

南欧・モロッコ 35日間ひとり旅

 投稿者:翔峰  投稿日:2019年 6月20日(木)16時29分8秒
  こんにちは、翔峰です。

5月9日から6月12日まで35日間、南欧・モロッコをひとり旅で巡ってきました。
この旅は世界100ヶ国訪問を目指す旅で、これで98ヶ国訪問となりました。

最初、94ヶ国目のポルトガルを2週間訪れました。ペーナ宮殿やヨーロッパ最西端ロカ岬のあるシントムや第三の都市「学びの都」コインブラ、第二の都市、ポルト、ポルトの北「祈りの街」ブラガ、ギマランエス、古都ヴィゼウ、カステロ・ブランコ、世界遺産のエヴォラ、「王妃の村」オビドス、世界遺産の修道院のあるアルコバサ、バターリャ、リゾート地ナザレ、そしてキリストの聖地ファティマを訪れました。
ポルトガル各地には風力発電のプロペラが至る所で回っており、また水力発電所のダム湖の上に太陽光発電パネルを敷いて発電しているなど、再生可能エネルギーだけで国民の必要電力を賄っている優秀な国です。

次に95ヶ国目のアンドラを訪れました。ピレネー山脈のふもとにあるヨーロッパで6番目に小さい美しい国です。96ヶ国目はヨーロッパで2番目に小さいモナコを訪れ、たまたま行われていたF1グランプリレースを見ました。モナコからヨーロッパで3番目に小さい97ヶ国目サンマリノへは鉄道で移動し、山の上にあるホテルに泊まり世界遺産の三つの城砦を観光しました。

最後に98ヶ国目となるモロッコを訪れ、2泊3日のサハラ砂漠ツアーで、日の入、日の出前後の各1.5時間ラクダに乗ってサハラ砂漠を歩きました。その後、「ローズピンクの街」マラケシュ、映画の舞台カサブランカ、迷宮都市フェズ、世界一の青い街シャウエンを訪れました。

この旅は半年前から全力投球で計画を立て、航空券の購入、宿の予約、鉄道、バスチケットの購入、行動計画の策定などすべて自分で行いました。宿泊は、2段ベッドのドミトリールーム、食材を日本から携行したり、マーケットで総菜を買って自炊するなどで節約し、パッケージツアーなら150万円ほどかかる費用を33万円に納めました。

今回の旅でいくつかのトラブルがありました。もう旅を続けることができないのでは・・・と思う時もありましたが、いつも誰かの助けでうまくいきました。
このようなトラブルは、これからの人生においても起きることでしょう。
そのような時に解決するヒントをこの旅で見つけることができました。
このことが大きな収穫でした。

旅は人の心を豊かにしてくれます。
そして、知らなかったことを気づかせてくれるのも旅のお蔭です。
ちょっと無理をしてでも、知らない世界や異なる文化を訪れることは、人生を何倍にも豊かなものにしてくれました。

これからも世界100ヶ国訪問達成を目指して旅を続けます。

こちらに写真をアップロードしましたので、ご覧いただければ幸いです。
http://akira.html.xdomain.jp/98Countries.html


http://akira.html.xdomain.jp/index.html

 

お知らせ

 投稿者:雲峰  投稿日:2019年 6月 8日(土)10時27分2秒
  萩田さんの下記案内を掲載しました。
1,第8回東京スカイツリーいいとこエンジョイマラニック
2,第8回ぐるっと浜名湖一周エンジョイマラニック
3,第9回三島・沼津いいとこマラニック
関心のある方は「峰友・走友の手作り大会案内」をご覧くだい。

 

5月走歩実績

 投稿者:雲峰  投稿日:2019年 5月31日(金)08時18分2秒
  距離  273Km  累積  1188km
日数   30日   累積    139日
 

玉川上水の取水堰

 投稿者:雲峰  投稿日:2019年 5月29日(水)12時54分23秒
編集済
  一昨日玉川上水駅から上水に沿い多摩川の取水堰まで歩いてきました。
私は仲間について行くのが大変でしたが良い運動になりました・・・。



 

お知らせ

 投稿者:雲峰  投稿日:2019年 5月17日(金)07時56分23秒
  御園生維夫さんの下記案内を掲載しました。
トランズエゾのパート走版「Little・YEZO」
関心のある方は「峰友・走友の手作り大会案内」をご覧くだい。


 

お知らせ

 投稿者:雲峰  投稿日:2019年 5月10日(金)10時36分41秒
  御園生維夫さんの下記案内を掲載しました。
「第41回 東京湾一周夏祭りジャーニーラン」
関心のある方は「峰友・走友の手作り大会案内」をご覧くだい。
 

翔峰さん

 投稿者:雲峰  投稿日:2019年 5月 9日(木)08時57分28秒
  元気に行ってらっしゃい。
現地からのレポート期待しています。
ともあれ、「武藤翔峰の部屋」に保存しました。

 

南欧・モロッコ35日間のひとり旅

 投稿者:翔峰  投稿日:2019年 5月 8日(水)08時42分0秒
  こんにちは、翔峰です。

いよいよ明日から、南欧・モロッコ35日間のひとり旅に出発します。

半年以上前から全力投球で詳細な計画を練り、航空券や列車、バスの手配、ホテルの予約などすべて自分で行い、その手配も完了しました。

前半、13日間はポルトガル国内の周遊です。リスボンに着いた後、イギリスの詩人・バイロンが“この世のエデン”と称賛したほど美しいシントラの街に行き、シントラ宮殿、ぺーナ宮殿、レガレイラ宮殿やユーラシア大陸最西端のロカ岬を観光します。その後、リスボンから列車で北上し、ポルトガル第三の都市コインブラ、リスボンに次ぐポルトガル第二の都市ポルトで過ごします。さらにポルトの北にある世界遺産の街「ギマランイス」と祈りの町、ブラガを訪れます。
ポルトからは、バスで南下し緑豊かで活気にあふれる快適な街ヴィゼウ、大きすぎず、小さすぎず、人間にとって適度な規模のカステロ・ブランコ、ローマ時代の城壁に囲まれた旧市街世界遺産の街「エヴォラ歴史地区」などを経て、リスボンに戻り、リスボンの街やポルトガルを代表する大衆歌謡「ファド」の哀愁溢れる音楽を聞きながら食事を楽しみます。
ポルトガル最後は、オビドス、アルコバサ、ナザレと世界遺産バターリャ修道院、アルコバサ修道院、そして聖母マリアの聖地ファティマを巡ります。

中盤の8日間は、スペイン・バルセロナをベースにヨーロッパで6番目に小さいアンドラ公国やフランス・ニース、世界で2番目に小さいモナコ公国、ヨーロッパで3番目に小さいサンマリノ共和国、イタリア・ボローニャなどを訪れます。

後半の14日間はアフリカ、モロッコを訪れます。サハラ砂漠2泊3日のツアーに参加し、サハラ砂漠でテントに泊まり、ラクダにも乗りサハラ砂漠を巡ります。
モロッコの南西部にあり、「ローズピンクの街」と呼ばれるマラケシュや、「君の瞳に乾杯」の名台詞で有名な映画カサブランカの舞台カサブランカ、迷宮都市として世界に名を轟かせるフェズ、世界一の青い街として知られ、世界中からも多くの観光客が訪れているシャウエン、そしてヨーロッパとアフリカの交流の中継地タンジェを訪れ、そこからからバルセロナに戻り、日本に帰国します。

もしこの旅をパッケージツアーで行こうとしたら、ポルトガル周遊、アンドラ、モナコ、サンマリノ周遊、モロッコ周遊で各50万円、計150万円ほどかかりますが、私は、自分ですべてを手配し実施するため、全費用を合計しても360,000円で済みます。

・航空チケット(7フライト)  116,984円
・列車・バスチケット      25,390円
・31泊宿泊費(1泊平均3132円)  97,098円
・砂漠ツアー(2泊3日)     11,400円
・日々の小遣い(1日平均3,000円)106,030円
・日本からの持参食糧      3,360円
   合計          360,262円

パッケージツアー費用の1/5で済むことになります。身体が健康で、英語とインターネットができれば、何と人生は楽しいことか、感謝しています。役に立ったサイトは、sky scanner,booking.com,google map などです。

旅は人の心を豊かにしてくれます。そして、知らなかったことを気づかせてくれるのも旅のお蔭です。
今日が人生で一番若いのです。
ちょっと無理をしてでも、知らない世界や異なる文化を訪れることは、人生を何倍にも豊かなものにしてくれました。

時間があれば現地からの写真やレポートをお届けします。
それでは、元気に行ってきます。

出発 5月9日(木)  帰国 6月12日(水)

http://akira.html.xdomain.jp/index.html

 

翔峰さん

 投稿者:雲峰  投稿日:2019年 5月 2日(木)16時36分39秒
  昨年も「我がマラソン人生」で講演しましたね。
「武藤翔峰の部屋」P-11に保存してあります。
素晴らしい講演何度でも需要があるということですね。

 

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